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初稿 眼球譚
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フランスの哲学者・思想家・作家であるオーシュ卿(ジョルジュ・バタイユ)の「初稿 眼球譚 」翻訳を手がけた生田耕作の奢灞都館(サバト舘)から1977年に発行された。挿絵は山本六三。初刷1000部発行の1冊。
サバト館は生田耕作自らの著作を出版するプライベートプレス(私家版出版)であり、フランスの異端文学を数多く紹介、こだわりの美装本を監修・発行した。
■オーシュ卿(ジョルジュ・バタイユ)作/生田耕作 訳/山本六三 絵
■奢灞都館/1977年11月初版
■ハードカバー・函付き/23.4×18.7×2.6cm(函)/138p.
■状態:良
函に薄ヤケ、本体はダメージほぼなく概ね良好です。わずかに古書特有の匂いはあります。
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